2011年2月16日、表現文化学科学科長梅津義宣先生の最終講義「オスカー・ワイルドと19世紀末のイギリス─「唯美主義」と「リアリズム」のはざま─」が開催されました。在学生や卒業生、元教職員の方々など、多くの皆さんにご来場いただきました。また、最終講義終了後には、先生を囲んで、茶話会が開かれました。